2014年5月

オンラインカジノって違法だろ!?

オンラインカジノって違法だろ!?

(公開: 2014年5月17日 (土))

カジノ自体が日本の国では違法ですが、海外では認められているところもあるので、オンラインカジノの場合は違法にはならない国を発信元にすれば、日本国内でこれを利用しても主催者側は警察でも取り締まるのが難しい現状があります。

じゃ、このシステムをお金儲けのために運営したいなら、捕まらない国へ行ってか、海外のサーバー契約してシステムを構築すればネットの賭博場が完成するというわけですかね。
しかし、賢い人はこんなものに手を出すことはないと思いますが、極々一部の博打好きがこういうの見つけるとどうしようもなくやりたくなって、嵌ってしまう人もいるんでしょうが、ごく一部の人でも嵌ってくれたら、それだけで提供者はそれなりには儲けることができるんでしょうね。
どうしても博打好きなら、ちょっと考え方を変えて日本の公営ギャンブルだけでもいいような気もしますし、資産運用なら株やFXとかの方がよっぽどかリスク管理できると思いますが・・・
まぁ、いずれにしてもほどほどにして敗北のときのお金を失ったときに平常心を保てなくて、それを補うためにカードローンやクレジットカードの利用や返済にまで影響を及ぼすようでは、いつまで経っても結婚もできないし、既婚者なら一家離散にもなりかねないですからね・・・
ホントにそうなったら法律の専門家にでも助けてもらいますか?
サラ金の無人契約機でも店舗まで出向いて融資の申し込みをしても、必要事項を書き込むことになるのですが、そのなかに資金使途についての書き込み欄がありますから、飛ばしても後で質問されます。
 
このときに正直に答えられる人は少ないと思いますし、答えても買い物や旅行ぐらいで適当な回答になってしまいますが、実を言ったなら貸してはもらえないと考えてしまうからです。
 
ですが、審査する方も、そこまで深く立ち入らない暗黙の了解みたいなものがありますから、ここはそれほど気にすることはないようです

アパレル

アパレル

(公開: 2014年5月 1日 (木))

アパレル販売員の一番つらい事って、勤務中立ちっぱなしな事だと思う。

アパレル1.jpgのサムネール画像

参照:www.fdstokyo.co.jp

とりあえずまじ痩せたい!アパレル店員がこんなデブでいいのかって思う。

でも毎日立ち仕事で足はむくむし、ストレス多いし、そのせいで食べちゃうし。

いろいろ悪循環だな。

夏までにはどうにかして痩せたいな。

このブログにもアパレルのことが書いてあった。

転職・・

アパレルへの転職かぁ。希望してアパレルに勤めたいって人も多いもんね。